中学生の娘の脱毛はまだ早い?みなさんならどうしますか?

「脱毛したい!」中学生の娘にそう言われても、「まだ脱毛サロンに通うのは早いのでは?」と感じるママも多いかと思います。しかし、一方で「最近は安価で脱毛できるので、いいのでは?」「娘の気持ちを考えると、脱毛させてあげたい」と考えるママも。
そこで今回は、中学生から脱毛に通うメリット・デメリットに加えて、中学生の女の子を持つママの意見もご紹介していきたいと思います(*^^*)





中学生も脱毛サロンでのお手入れが可能です

「脱毛サロンは大人の女性が通うもの」というイメージがあるかもしれませんが、最近では中学生や高校生の女の子も多く通っている姿を目にする機会が多く、中には母と娘の親子で仲良く通っている方も!
脱毛サロンの中には、3歳や7歳からOKなところもありますが、年齢制限(16歳以上)を設けているサロンもあります。
中学生でも通うことができるおすすめの脱毛サロンは、下記の通りです。

ミュゼプラチナム

「とりあえず脇だけ脱毛したい」と言うのであれば、ミュゼプラチナムがおすすめです。キャンペーン中であれば、「脇とvラインの脱毛が100円で通い放題」も可能なので、キャンペーンをこまめにチェックしてみましょう(^^♪

ストラッシュ

未成年の方だと、契約の際に親御さんの同伴が必要なサロンが多いのですが、ストラッシュは親権者の同意書を持参するのみで契約することができます。また、学割対象のコースがあるなど、リーズナブルに脱毛できるところも魅力です。

ジェイエステティック

ジェイエステティックは、母と娘の親子で通う方が多いのが特徴です。母と娘または姉妹で通うのであれば、施術料金が30%OFFになるFamily会員になるのがお得です。


中学生から脱毛に通うメリット

ムダ毛の悩みから解放される

ムダ毛が気になるがために、夏服やプールの授業などが憂鬱になってしまう女の子は多いものですが、脱毛に通って徐々にムダ毛が目立たなくなることで、そのお悩みから解放されることができます。

自己処理のダメージから肌を守ることができる

カミソリなどで自己処理している中学生の割合は、半数以上とのアンケート結果があるぐらい、多くの中学生が自分でどうにかしようと対策を考えていることがわかります。そこで心配なのが、自己処理による肌への負担です。自己流のムダ毛処理を行うことで、一年中肌がガサガサしていたり、赤いポツポツ毛穴が目立ってしまうことにつながります。
脱毛が完了するまでには12回程度脱毛サロンに通う必要がありますが、通って行くうちに徐々にムダ毛が薄く目立たなくなっていくので、自己処理の頻度は確実に減っていきます。

学割を利用できる

「脱毛は高い」というイメージがあるかもしれませんが、最近は脱毛サロンの増加に伴って料金もかなり下がっています。さらに、学割を利用すれば一般的な料金よりも割安に通うことができるので、学割のある脱毛サロンをチェックしてみるのがおすすめです。


中学生から脱毛に通うデメリット

お金がかかる

脱毛サロンに通うとなれば、学割が適用されたとしても費用がかかってきますよね。全身脱毛をするのであれば、総額20万円~30万円の費用がかかることも。中学生と言えば、これから先さらに学費がかかってくる時期でもあるので、「脱毛にそんなにお金をかけられない」というママがほとんどだと思います。

そこで提案したいのが、脇や腕など気になる部位だけの部分脱毛です。先ほど触れたように、キャンペーンなどを利用すれば数百円で部分脱毛することも可能なので、お試し感覚でトライしてみてはいかがでしょうか(^^♪

大人になってから新たなムダ毛が生えてくることも

中学生のうちに脱毛しても、大人になってから新たなムダ毛が生えてくる可能性もあります。その理由は、成長期の時期はホルモンバランスが安定していないことが多いため、脱毛の効果が出にくいことがあるからです。

ただし、後から生えてきたとしても数本程度であることがほとんどですので、中学生の脱毛は決して無駄にはなりません。また、「ホルモンバランスが安定している」ということは安定して生理がきていることを意味しているので、毎月定期的に生理があるのであれば、それほど問題ではありません。

他の中学生ママはどう思っているの?

中学生の娘が脱毛サロンに行きたいといったら、他のママは許可するのでしょうか??
その結果は賛否両論!その理由も併せて見てみましょう(^^♪

もし子供が脱毛サロンに通いたいということであれば、出来るだけ行かせてやりたいとは思います。私も自分自身が中学生の頃は大分毛深く、自己流でなるべく処置をしていたものの剃っても剃っても生えてくるムダ毛に嫌気がさしていました。更に同年代の男子というものは「あいつ超毛深いんだぜ」と見える範囲のムダ毛でも酷く悪口(本人たちはそのつもりはないのでしょうが)を言ってくるので心に傷が残りました。今の時代であれば割と安価脱毛できるので、脇やVラインくらいは処置させてあげていいと思います。

全く問題ありません。むしろ賛成。
脇と足を勧めますね。脇はやっぱり匂いが気になるし、脇毛があると酷くなるし、剃っても毛穴目立つし。脱毛することによってそれらの悩みや面倒が無くなるなら多少お金払ってもいいです。足も綺麗な方がいいですよね。高校生になったら制服着て足だす機会も多いし、オシャレにも気を使うだろうし、脚の綺麗な女性って見た目もいいですよね。とかく、娘はものぐさなので脱毛してあればその分考えなくていいので、女親としては安心です。
ムダ毛で悩んだことがある女性は少なくないと思います。そんななやが無くなるなら脱毛賛成です。

賛成か反対かでいうと反対です。もし処理するのならば、中学生のうちはサロンに通わなくても自宅でできる範囲での処理で十分だと思います。
でも、もし、体質などで自宅での処理だけでは補えなかったり、そのことでイジメられたり、深く悩んでしまっている様子であれば、その時はサロンでの脱毛も考えてもよいと思います。
実際のところ、今の世間の現状はどうなのかはわかりませんが低年齢から美意識が高くなっているなと感じることはあります。それはおそらく低価格でコスメ用品を購入できる時代になったからではないかと思います。100円で売っていれば小学生のお小遣いでも買えますし、脱毛サロンも同じように低価格によって、誰でも体験できる感覚になってきているように思います。

私の子供も脱毛サロンに行きたいと言うので一緒に脱毛サロンに行きました。綺麗になりたいのは親子共々同じですので連れて行ってあげてもいいと思います。脱毛サロンに行くことで美意識も磨ますしもう少し大きくなったら1人で行くこともできますので、少し早いなと感じますが私は別に親の同意があれば良いことだと思います。やはりまだ中学生ですので親と一緒に行って上げた方がより安心です。1人で電車に乗って行かせるのはかなり心配です。

「脱毛サロンに通いたい」と言われた場合、反対します。
なぜかというと、お金がかかるからです。
中学生で脱毛サロンは、早すぎると感じます。
脱毛サロンに通うためには、お金が一万ニ万じゃ足りないですし、時間もかかると思います。
子どもが社会人になって、会社からお給料をもらってそのお金で払うのであれば、通ってもいいと答えます。
しかも、中学生脱毛サロンに通っている子は、私が知る限り周りに1人もいないので、反対します。



やはり反対します。まだ中学生には早いと思います。大人になりかけの時期であり、肌も弱かったりするので施術によるダメージが大人より大きい気がします。傷になったりして大人になっても残っていたりしたらと思うと不安です。女性になりかけの時期であり、ホルモンバランスも安定していないので、今気になっても大人になるにつれて変わってくると思います。また、料金も高い。まだバイトもできない義務教育期間中の子供が通う所ではないと思います。言いくるめられて強引な勧誘をされても断れないと思います。
子供がエステに通いたいと言ったら、まずは市販の脱毛ケアから始めて見たいと思います。

賛成です。
私たちが若い頃の脱毛方法というと、市販で販売されている商品を使用するか、毛抜きやカミソリを使ってムダ毛を処理していましたが、自分の経験を考えると皮膚にダメージが残ったり、肌トラブルになったりします。その点、サロンならしっかり確実に脱毛してくれます。しかも綺麗にしてくれます。そして、価格も昔に比べると現在ではかなり安くできます。毛深かいのが悩みの中学生も多くいます。サロンに行くことで悩みも亡くなるし、現在では多くの女性が通っているので通いずらいという点もないと思います。
私の子供も行きたいというのなら連れていきます。

中学生の女の子が脱毛サロンへ通うことについて、私は何があっても反対すると思います。しかし、今のご時世、友達同士で同じことをしていないといじめられたり、のけ者にされたりすることも少なくありません。たったそれだけのことでも、子供にとっては大きなストレスとなり、最悪のケースであれば自殺も考えてしまうかもしれません。ですが、その前にそんなことをしないと友達として成立しないのか、我が子に問いただすかもしれません。私は、「そんなことでいじめられるくらいなら友達じゃない。本当の友達が他にいるはずだから。」と強く叱ると思います。そんなことに時間を使うくらいなら、スポーツに没頭し身体を動かす楽しさや、仲間と切磋琢磨しながら過ごす日々を送ってほしいなと思うからです。「どうしても!」などと言うのであれば、「自らで働きお金を稼げるようになる高校生になってからにしなさい」と言うかもしれません。

反対します。そもそも中学生が何のために脱毛するのでしょう?必要ないと思います。もし娘がそういうことを言い出したら、不純異性交遊の可能性を疑います(確実とは言いませんが)。娘は特に毛深いわけれはないため、中学生の当たり前の日常生活においては、脱毛は不要なはずです。
最近、脱毛サロンに通っている中学生も少なからずいるようですが、ごく普通の中学生が、平均的なレベルで腋毛が生えているぐらいで脱毛サロンに通わなければならない世の中なんておかしいと思います。

私は賛成です。なぜならムダ毛のケアはするべきだと思うし私がその当時とても恥ずかしと思った事があるからです。
私が一番恥ずかしいと思ったエピソードは、小学六年生の時プールの授業で
準備運動していた時に初めて自分に脇毛が生えてる事に気付いて 必死でバレないように隠した思いがあるからです。特にその頃異性を意識している時だったので尚更恥ずかしかったです。一瞬信じられなくて我が目を疑った程です。それからというものムダ毛の処理を始めました。剃るたんびにどこかしら流血して酷い時は ちょっと深くて絆創膏を貼って対処したり。そんな時があり やはり私はムダ毛が有ると つい悪気はないですがよそ様のもみてしまいます(ごめんなさい)だから娘たちに私はムダ毛の処理を他の施工ですが進めています。女の子のエチケットだと私は思うので中学生だろうとサロンに通うこと非常に賛成です。



本人にとっては大きな悩み!中学生のムダ毛事情

「貝印株式会社」が行った調査によると、小中学生で自分のムダ毛が気になるという割合は、なんと9割近く!肌の露出が増える夏場や、プールの授業の際などに気になるという意見が多かったとのことです。それもそのはず!成長期は体がだんだん大人に近づくにつれて、ホルモンの影響などからムダ毛が濃くなるからです。
大人にとってはまだまだ子供だと思っていても、中学生にもなると周囲との違いに敏感になるため、つい友達と比べては悩んでしまうのです(>_<)

自己処理の方法と注意点

ムダ毛が気になった時にまず試してみるのが、自宅でできる自己処理ですよね。
ここでは、自宅でできる自己処理の方法と注意点についてご紹介していきたいと思います。

カミソリ

手軽に手に入れることができることに加えて、一気にムダ毛をなくすことができるカミソリでのお手入れは、最初にトライしやすい方法ですよね。
しかし、カミソリでの自己処理は肌の表面を傷つけてしまったり、切り傷を作ってしまう危険もあります。
カミソリではなく電気シェーバーなら、直接肌に刃が触れないので、肌への負担をかけずにお手入れできます。

毛抜き

一度処理すれば、その状態を長い期間キープすることができますが、毛抜きによる自己処理は肌への負担が非常に大きいものです。例えば、毛抜きで抜いた後に目立つ赤いポツポツ毛穴や、埋没毛など、肌をきれいにするはずが返って肌トラブルを招いてしまう事に( ゚Д゚)
また、中学生の場合は毛抜きでの自己処理に没頭してしまい、他のことがおろそかになってしまいがちな点にも注意です。

家庭用脱毛器

使用し続けると、徐々にムダ毛を薄くすることができる家庭用脱毛器は、お値段は多少張りますが、一台あれば親子や姉妹で一緒に使えるところが嬉しいですよね。
ただし、家庭用のものだと照射する範囲が狭いので、全身を脱毛しようとするとかなりの時間がかかってしまうことがデメリットです。また、脱毛サロンで使用されている業務用のものよりも出力が弱いので、サロンに通うよりも多くの回数が必要となります。

脱毛クリーム

ドラッグストアなどで売られている脱毛クリームは、肌に塗って洗い流すだけでムダ毛の無いスベスベ肌が実現します。カミソリでの処理のように、断面がチクチクしないところもメリットです。ただし、脱毛クリームは一時的な脱毛の為、再びムダ毛が生えてきますし、刺激が強いので肌荒れしてしまう場合もあることに注意が必要です。





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