初心者にも優しいマネックス証券

コールセンターの充実など、万全なサポート体制で知られるマネックス証券は、多くの投資家に選ばれています。株式投資に精通している人はもちろん、初心者にも簡単に使いこなすことができるツールなどが人気です(*^^*)

マネックス証券でできること

株式取引や信用取引をはじめ、投資信託や債券、為替取引などもできるのが、マネックス証券です。国内株式はもちろん、米国株式や中国株式などの海外株式の購入も可能です。ゴールドやシルバー、プラチナなどの貴金属への少額投資もできます。

MEMO

信用取引とは、現金や株式を担保として証券会社に預けて、証券会社からお金を借りて株式を買ったり、株券を借りてそれを売ったりする取引のことです。

投資スタイルに合わせて選べる手数料タイプ

マネックス証券では、手数料の安さにも定評があります。ここでは、現物株式を取引した際の手数料に関してご紹介します。株の手数料は、大きく分けて2つの手数料体系となっているのも特徴です。

取引毎手数料コース:10万円以下の約定金額の場合で毎回の取引毎に100円の手数料がかかります。10万円超~20万円以下では180円、20万円超~30万円以下は250円と比較的リーズナブル。
一日定額手数料コース:1日に何回取引を行っても2500円しか手数料がかからないというものです。こちらはデイトレーダーなど株式取引を頻繫に行う方向けです。

これらの手数料の内容から見た場合、マネックス証券での取引では約定金額30万円位までの少額取引に向いているようです。

初心者も安心のサポート体制

マネックス証券では、サポート体制にも定評があります。コールセンターに電話することで、どんな些細な問い合わせにも親切丁寧にオペレーターが対応してくれます。株式相場の動向や為替、海外マーケットの情勢など素人にはわからない情報についても、解説を交えて教えてくれるのです。オペレーターと直接対話できることに安心感を持つ投資家に好評です。

使用するデバイスごとに用意されたツール

自宅でゆっくりPCで株価を見たり注文したい方、お仕事や家事の合間にスマホから注文を出したい方など、ライフスタイルによって使用するデバイスもさまざまですよね。マネックス証券では、使用するデバイスによってツールが用意されているので、使いやすさが抜群です!PCで使用できる「マネックストレーダー」というツールでは、最大50銘柄の株価を表示することが可能だったり、登録した銘柄はスマホやiPad版アプリとの共有が可能など使い勝手の良さも◎スマホアプリは、スマホ初心者の方でもわかりやすく、PC並みの取引環境が整っています。

豊富な投資情報

投資を始めたばかりだと、「どこの会社の株を買ったらいいの?」「いつのタイミングで買ったらいいのかわからない・・」といった疑問が解消されず、なかなか初めの一歩が踏み出せない方も多いのではないでしょうか?マネックス証券では、銘柄選びや投資するタイミングなどの参考となるいろんな投資情報を利用することができます。また、アメリカをはじめとした海外マーケットの動向や為替相場、経済指標などを参考に相場の見通しを教えてくれます。さらに、スクリーニング機能を使っての有望株などの抽出をすることも可能です。

IPOは完全抽選方式

IPOとは、未上場企業が市場から資金調達をしたり知名度をアップする目的で新たに証券市場に上場することです。IPO投資をするには、新規上場するときに投資家に配られる「株を買う権利」を手に入れる必要があるのですが、IPO株は人気が高いので、たいていの場合抽選制なのです。実際には預かり資産が多かったり取引の多いお客さんへ優先的にその権利が割り当てられてしまうケースが非常に多いのですが、マネックス証券では完全抽選方式のため広く公平に配分してくれます(*^^*)なので、資金が少なくても投資初心者でも、IPOに当選する可能性が他の証券会社よりも高いのです。

米国株と中国株への投資も可能

マネックス証券では、米国株や中国株を購入することも可能です。
米国株
米国株の代表的な銘柄として、ボーイングやキャタピラー、コカコーラなどがあります。いずれも日本での馴染みのある企業ですね!米国市場は右肩上がりを続けているのが特徴で、日経平均株価とNYダウの株価を比較すると、日本株と米国株の成長の差が歴然です。また、米国株は1株から購入することができるので、多額の資金を用意しなくても始めることができるのです(*^^)v
中国株
GDPが日本を抜いて世界第2位となった中国も世界経済のけん引役として注目すべき国です。多くの人口を抱える中国は、これからもまだまだ成長が期待されています。マネックス証券では、日本では入手が難しい厳選された中国株情報などをメールでお知らせしてくれるなどのサービスも充実しているので、初めての中国株投資も安心です。

MEMO

NYダウ:アメリカの代表的な株価指数です。
GDP:国内総生産のことで、国が1年間にどれだけ儲けたか?ということを示しています。

投資信託

マネックス証券では、投資信託の取り扱い量も多く、投資家の間でも人気です。その総数は1,000本を遥かに超えており、投資家にとってはこの上ない環境といえるのではないでしょうか?!あまりに多くて迷ってしまうという人にはスクリーニング機能などのコンテンツを駆使することも可能です。また、投資信託の積み立てもおすすめです。100円からの分散投資が可能なので、投資初心者の方でも気軽に始めることができます♪

貯まると嬉しいマネックスポイント

マネックス証券の代名詞にもなっているといっても過言ではないのがマネックスポイントです。マネックスポイントとは、マネックス証券での取引に対して付与されるポイントであり、その使い勝手の良さも人気の原動力になっています。具体的には、投資信託の購入や投資信託を保有することで付与されます。一方、使い方としては、株式売買の手数料に充当したり、人気のポイントに交換したりできるというものです。大手航空会社とのマイルとも交換できるなどとメリットがたくさんあります。

こんな方におすすめ

少額で取引をしたい。
株初心者で、パソコン操作が苦手。
海外投資も検討している。
IPOに興味がある。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です