妻への不満、第1位は〇〇( ;∀;)

先日「旦那への不満」を調査したら”家事や育児を手伝わない”がダントツでした!しかし、旦那さんにも言い分がある!?という事で、今回は旦那さん側に「妻への不満」を暴露してもらいました!日頃言えない本音の嵐。。(;´∀`)





妻への不満は〇〇!どうやって解消してる?

私と比べると大雑把なところが多くてイライラするときがあります。以前は論理的に話をしたりして私の正しさを説明して、妻の間違いを正そうとすることが多かったです。でも、そういうやり方は夫婦に限らず誰に対してもうまくいかないと感じてからは、色々と口出しすることが少なくなってきました。だって、私が妻からいろいろと指示されるのも気分がいいものではありませんから。ということで、今は不満を感じたときに「それでもいっか」と思い直すことにしました。無理にそう思い込もうとするとストレスが溜まることになりやすいので、妻のやり方のいいところを想像して、お互いに関係がうまくいく方を選ぶようにしています。そうしているうちに、いつの間にか不満が解消されて行っているのを感じます。相手が大雑把だとしても自分は細かくしたらいいわけで。なにも相手を変える必要はないですもんね。

前付き合っていた人の事を話題にする。言い返すと倍になって帰ってくるので、ひたすら耐えているが、それでも我慢の限界にきたときは、きれてしまいテーブルや電話を壊したこともある。もうひとつは、私が車の運転をしていて、右折や左折、バックするときに、歩行者がいる、危ないとか、自転車が来ている、危ないとか、自分ではきちんと確認しているのに、おかしいなと思い、結局は私がきちんと視界で確認していて、妻は同じ歩行者、同じ自転車を言っているだけでした。止めてくれと何度も言ったのですが、今でも治りません。

奥さんに対する不満は山ほどあります。人が疲れて夜帰ってきているのにぐっすり寝てます。普通は夕飯でも用意して待っていれば良いのですがすべて夕食は冷蔵庫の中にラップしてあります。それを電子レンジで温めて食べています。虚しくて寂しく感じてしまいます。昼間子育てで大変なの分かるのですがどうせ昼間も子供と昼寝をしていると思います。一生懸命に頑張って稼いできても大して有難いと思われていません。有難いと思われていなくても良いのですが多少のねぎらいは必要だと思います

特に不満はありませんが、不満がある場合はその都度話し合いをしています。だいそれて、話し合いをするわけではないですが世間話のついでに話し合いをしている感じです。不満はあまり溜め込まず、毎日きちんと会話をして楽しみながら、不平不満を話しています。会話のない日は、今までほとんどありません。毎日いろんな話を、笑いながら話しています。仕事での不満もたまには奥さんに話をしますが会社でのストレスはスポーツなどで発散しているため家には持ち込まないようしています。

私よりも几帳面なところがあり、悪いことだとは思わないですが、細かい事を指摘してくることが不満に感じることがあります。また、経済観念が私とは違うところがあり、私よりも大らかなところが、将来的なことを考えると懸念しているところです。不満を解消するという訳ではないですが、言いたいことを面と向かって言う、話あうのが一番の解消方法です。理解してもらえなくても、伝えたい気持ちをはっきりと言うことで、現在のところは不満は解消されています。



掃除ができない、物が片付けられない嫁にイライラするときがあります。特に使用した洗面台の後にいつも髪の抜け毛が散らかっているのが気になります。髪の毛が抜けるのは仕方がない事だとわかっていますが、次に洗面台を使う人のことを考えて綺麗にしてほしいです。子供にはいつも「片付けしなさい」と怒っているわりには嫁自身ができていません。自分の持ち物をその辺にいつも置きっぱなしになっていますのでいつも「カギがない、携帯がない」などうるさいです。些細な事ですし私が注意することで雰囲気が悪くなっても嫌なのでいつも我慢しています。

妻に対する不満ついては食器洗いとかをする時に少しいい加減に洗っていて、汚れとかが付着していることが多く、注意してもあーだこーだ言ってくるので仕事とかが早く終わって帰宅した時や仕事が休みの日の際の食事とかは自分が食器洗いをしたりしております。もう一つ不満があり、部屋の掃除や整理整頓がしっかりとできていなく、何度いっても癖が直らないようなのでこちらも休日の日とかに不定期ですが、自分が掃除したり整理整頓をして手本を見せております。

共働きなのですが、妻が料理をほとんどしてくれないことが不満です。今は妻の方が通勤に時間がかかり、自分の方が早く帰れることも多いので、そういう時に自分が料理をすることはもちろん構わないのですが、休みの日や私が体調の悪い時くらいは、料理をしてほしいと思ってしまいます。不満を口にすると妻の機嫌が悪くなってしまうので、伝えて解消ということは絶対にしません。とにかく忘れるために、好きな携帯ゲームをしたり、寝て忘れようと努めます。

僕は結婚して一年の新婚です。お付き合いをしている間は妻は明るく天真爛漫な人だと思っていたのです。しかし仕事で転勤が決まり、結婚後すぐに二人で知らない土地で暮らすことになったのです。いざ二人で暮らすと妻はすぐに実家に帰りたがり、家事はしっかりするものの、ケンカをすると口が悪い。落ち込むととことん落ち込んでしまい大変です。自分とは合わないのかなと思うこともありました。そんな僕のストレス発散は、妻が実家に帰っている間に自分の好きなゲームやアニメをとことん見続けることです。好きな世界に没頭すると嫌なことも忘れてしまうのです。

奥さんに対しての不満は文句がすごいことです。付き合っている時には文句一つ言わなかったのに、子供が生まれてからは、文句の嵐であり、家に帰りたくないということも多くあります。そんなストレス解消法は友達とお酒を飲みに行くことです。妻の愚痴を友達に聞いてもらい、友達もまた妻からの文句に悩まされており、どこの家庭も同じなのだなと思い、愚痴のストレスを吐き出し、共感を得ることにより、なんとか精神的なバランスを保っております。



妻への不満第1位は!?

奥様方に「旦那への不満」を調査したら”家事や育児を手伝わない“がダントツでしたが、旦那様の方は「大雑把でイライラ」「細かくてイライラ」という意見でした(;´・ω・)

口うるさいのも嫌だし、放置(帰ってきたときに寝てるとか)も嫌。。ガミガミ言いすぎず、家事はしっかりやって、仕事で帰ってきた旦那を労う!がベストな対応ですかね(;´∀`)

俺より先に寝てはいけない。俺より後に起きてもいけない。めしはうまく作れ。いつもきれいでいろ。。って、さだまさしさんの関白宣言を思い出したのですが、最初のフレーズがあまりに有名でまさに「亭主関白」なイメージでしたが最後まで聞いてみたら全然違っていて驚きでした(‘Д’)

しあわせは二人で育てるものでどちらかが苦労してつくろうものではないはず。
お前は俺のところへ家を捨てて来るのだから帰る場所はないと思え。
これから俺がお前の家。
子供が育って年をとったら俺より先に死んではいけない。
例えばわずか1日でもいい。
俺より早く逝ってはいけない。
何もいらない俺の手を握り涙のしずくふたつ以上こぼせ。
お前のおかげでいい人生だったと俺が言うから。必ず言うから。
忘れてくれるな俺の愛する女は愛する女は生涯お前ただひとり

出た当初は批判もかなりあったみたいだけど、私は愛情たっぷりのとってもいい曲だなと思います(*’ω’*)
奥さん側にも旦那さん側にもいろいろと不満はつきものだろうけど結婚当初の気持ちを忘れずに幸せを育んでいける関係を築けたらいいですね☆


夫婦がお互いに良い関係でいるためには?

夫婦は、「一番近くにいる他人」とも言われるように、元々の性格はもちろん育った環境も全く違います。
そんな2人が一緒に生活していくためには、お互いの意識を変えていく心がけも必要なのではないでしょうか??

コミュニケーションをとる


夫婦がうまくいかなくなってしまう一番の原因は、コミュニケーション不足だと思います。
毎日一緒に生活していても、以心伝心できるわけではありません。不満に思うことはもちろん、楽しいことや嬉しいことも言葉で伝えて共有することで、喧嘩やイライラを回避することはできます。

また、例え小さいお子さんがいたとしても、一時保育やご両親などに預けて、たまには2人で食事に出かけることもおすすめです。「小さな子供を預けて出かけるなんて!」と思われるかもしれませんが、それで家庭が円満な状態を保てるのであれば、お子さんにとっても良いことなのではないでしょうか。
夫婦2人でお出かけするのが無理でも、お子さんが寝た後に自宅で一緒に映画を見たり、お酒を飲むこともコミュニケーション不足の解消になります。

相手に期待しない

夫婦がお互いにイライラしてしまうのは、相手が自分の思い通りに動いてくれないから!
そんなつもりはなくても、心のどこかで「○○してくれる」と相手に期待している部分が誰にでもあると思います。

「料理をしてくれない」「整理整頓ができない」と、つい不満をこぼしてしまうのは、「料理をしてくれる」「整理整頓をきちんとしてくれる」と言う期待を持っているからなのです。

最初から相手に期待していなければ、「あー・・・だよね(;´・ω・)」とあきらめることができ、自分自身の気持ちもラクになれると思います。

私は2度の結婚経験がありますが、誰と結婚しても何かしら不満はあるものだと実感しています(;^ω^)

1人の時間も大切にする


夫婦2人で過ごす時間も大切ですが、1人で好きなことをして過ごす時間も大切です。
独身時代はいつでも自由に好きなことができますが、結婚するとそうはいかなくなりますので、やはりお互いにストレスが溜まってきますよね。

ゲームや読書、習い事などお互いに1人で過ごす時間も確保することが、夫婦が仲良くいられる方法の一つだと思います。






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